日本人選手のガットセッティング(西岡良仁・内山靖崇)

世界で戦う日本人選手のガットセッティングを紹介。
よくよく考えるとあまり日本人選手のデータを調べることがなかったので調べてみました。

西岡 良仁選手
現在足の怪我のためリハビリ中。YOUTUBE動画などを見ると順調に回復をしているようです。色々な動画をあげているので実はよく見てたりします。
本人は楽天オープンの会場で見かけたりしましたが平均的な日本人体型なのでで参考にすべき点は多いのではないでしょうか。
ATPシングルス最高ランキング58位。

テンションは52/49でサーフェス、気候、ボールで変えているようです。

テンションは52/49が目処ですが、サーフェス、気候、ボールで変えています。
ガットは支給していただいてます。

— YOSHIHITO NISHIOKA (@yoshihitotennis) April 24, 2017

使用ガットは縦がVS TOUCH 130 横がポリツアースピン

ガットは縦がVS TOUCH 130 横がポリツアースピンです。
グリップはヨネックスのを使ってます。

— YOSHIHITO NISHIOKA (@yoshihitotennis) April 24, 2017

ラケットの重さは315g。ただうるおぼえとのこと。。。。

確か315グラムだったような気がします…
うる覚えですいませんわら

— YOSHIHITO NISHIOKA (@yoshihitotennis) April 24, 2017

西岡選手はイベントを含め露出が多いのでいいですね。
他の選手もどんどん情報を出してもらいたいものです!

内山靖崇選手。
楽天オープンダブルスの優勝者。チェレンジャーのダブルスでも勝っていたりダブルスに専念してほしいと思っている人は多いのではないでしょうか。
ルキシロンアルパワー 54ポンド
ナチュラル16 52ポンド

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